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“悩みを話せる大人なんていなかったから、代わりに進研ゼミの悩み相談室に書いて送った。返事には「体が大きくなると、前の洋服が着られなくなるように、心が育つと、それまでの友達と合わなくなることもある、それは誰でもあることで、自分が悪いわけではない」とあった。すごく救われた気持ちがした。”
— Twitter / ハゼ (via coshina) (via lunaryue) (via we-will-win) (via mcsgsym) (via toufu) (via monburan) (via kramerunamazu) (via chikada) (via eternityscape) (via toutiku-m44) (via irregular-expression) (via zaki123) (via ibi-s) (via hkitago) (via kobazo)
“日本に帰国 ↓ まっさきに部下の墓参り ↓ 総理大臣が慰問金を渡す ↓ 拒否 ↓ どうしてもというから受け取り全額靖国神社に寄付 ↓ するとマスコミが軍国主義の亡霊と批判 ↓ 実家周りをマスコミが取り囲む ↓ いやになってブラジルに移住”
“言論の自由は戦前も「右翼の脅迫で知識人が沈黙する」というわかりやすい形で失われたわけではない。本書は戦前に矢内原忠雄が辞職に追い込まれた事件を素材にして、複雑な言論抑圧の実態を明らかにしたものだ。矢内原を沈黙に追い込んだのは蓑田胸喜のような右翼ではなく、そういう「空気」を読んで矢内原を追い詰めた東大経済学部と、彼の発言の場を奪ったメディアだった。 ファナティックな主張をくり返す人々が空気を生み出し、朝日や中央公論のような「リベラル」なメディアがそれに迎合する。彼らは蓑田に賛成はしないが、彼の攻撃する人々は「論壇」から姿を消す。そして政府がそれに屈して「国体の本義」を出し、東大が矢内原を追い出すとき、言論抑圧は完成する。 現代において蓑田に相当するのは、福島で放射線の健康被害はないという科学者を「御用学者」として脅迫した反原発派だ。朝日が彼らを「プロメテウスの罠」などで支援して「原子力を擁護する者は悪党だ」という空気を醸成したため、電力会社も財界も原子力に言及すること自体を恐れるようになった。 慰安婦問題がここまで長期化したのも、女性国際戦犯法廷は荒唐無稽だと指摘する安倍晋三氏を「右翼政治家の圧力」と指弾する極左を朝日の松井やよりなどが支援し、その「政治介入」を朝日の本田雅和が報道して、批判を封殺したからだ。”
“現在の世界においては、国の生存の一番の基礎である経済活動が、金融や流通をはじめ、国境を越えて一体となっています。そういう世界では、他国を武力によって破壊すれば自国の経済も崩壊するのであって、戦争という手段が非合理的なものとなっています。国家という枠で相手を敵視し、それを滅ぼすという動機そのものが失われています。ですから、米中や米ロが本気で戦争状態に入ることなど、真面目に国際政治に携わっている人なら、誰も真剣には想定していません。”
“私たちは電気を使わない暮らしをしてます、みたいな人たちを紹介するテレビ番組を見てたら、アルミの鍋で食材を煮てたりして自然の火の力ですとか言われても、その鍋は、ボーキサイトを電気分解して作ったアルミ製なんだよなとか考えてゲンナリしてしまうわけで・・。”
— Twitter / ohiratec_mega (via katoyuu)
“高校のとき、体育の教員が「スポーツをやらない奴は人間としておかしい」と言い放ったのを見て「あぁ、スポーツばかりしていると人間はこんなになってしまうんだ」と戦慄したのを思い出した”
— Twitter / CCCP1917 (via myk0119)