Yana shot in L.A.
By Matt Shields
“スペイン内戦(1936 - 1939)で実際に投入されたのが七面鳥パラシュート。 当時ソ連が支援していたスペイン共和国軍と民兵団は、食料や医療品など補給の多くを航空機からのパラシュート投下に頼っていました。しかしパラシュートだと落下の衝撃で瓶が割れたりして、使い物にならなくなるものが多数出てくる。 そこで考えたのが「七面鳥パラシュート」。七面鳥に補給品を括り付けて、飛行機の上から落とす。七面鳥は飛べませんが、助かろうとして必死に羽ばたいて結構すんなり着陸する。そのため補給品は割れないし、しかも「食べられるパラシュート」だとして前線の兵士の間では評判になりました。”
“こんな話を前に聞いた。 農薬ハンターイな人集めて、無農薬農業の作業やらせた。 ↓ 作業があまりに大変で、一人逃げ、二人逃げ、 ↓ 残った人たちが最終的に「無農薬がこんなに大変だと思わなかった。農薬使いましょうよ」と言い出した。 今の脱原発運動ってほとんどこの程度の連中やろ。”
— Twitter / A5Gt: こんな話を前に聞いた。 農薬ハンターイな人集めて、無農薬農 … (via 719043)
2014-06-26
(via mmtki)
“以前読んだ拷問の本に、心理的に一番ダメージの大きい拷問は「可能性や選択肢を与えてから奪う」と書かれていた。刑務所でも脱獄の可能性を垣間見せ「脱獄するぞ」と決断させてから「そんな可能性はない」と知らせると以後大変従順になると。凄い話だけど、仕事だと普通にある光景じゃないかと震えた。”
— Twitter / tarareba722 (via mug-g)
“「YouTubeの使い方がわからないから、携帯ショップに聞きに行ったけど、教えてもらえんかった!でもYouTubeには店がないから他に聞きに行けないんだ!誰に聞いたらいいんだ!」と、半ば憤慨する方に出会ったことがあります。YouTubeの店…なるほどその発想はなかったな…と思いましたねぇ。”
“男子中学生が将来なりたい職業トップ3が、ITエンジニア、ゲームクリエイター、ユーチューバーらしいんだけど、全て男子中学生が今すぐ始められる事なので本当になりたいなら将来とか言わずに今からやればいいんじゃないかな。”
— Daigo Wakabayashiさんのツイート: “男子中学生が将来なりたい職業トップ3が、ITエンジニア、ゲームクリエイター、ユーチューバーらしいんだけど、全て男子中学生が今すぐ始められる事なので本当になりたいなら将来とか言わずに今からやればいいんじゃないかな。” (via sukoyaka)