ZZZ
“海外にちょっと面白い研究があって、猫の味の好みを調べているのですが、それによると一番好きなのが羊。次に牛、馬、豚、鳥で最後に魚が来る。この結果も日本だと魚が上位に来るかもしれない。過去に何を食べているかは、猫の嗜好に大きく関わってきます。”
— 【猫のなぞに迫る!】〜麻布大学 獣医学研究科 [前編] (via 778)
“昔、海デートをしたことがあったときに「昆布が海でダシ出ないのなんでだろうね」と聞かれたので「何言ってんの?海水の塩分濃度が約3%とするとファントホッフの式で約25×10^5Paの浸透圧があるからでしょ。」と答えてその日はお開きになったことを料理でダシ取るたびに思い出します。”
— 高橋祥子さんのツイート (via conveniitekuru)
“4歳児に、アンパンマンはパンチとキックしかしていないのに、いろんなメカを作るバイキンマンより強いのは何故かと聞かれ、「アンパンマンは、みんなのために戦うので、ジャムおじさんが顔を作ってくれるなど、みんなが力を貸してくれる。正義の味方の方が結局楽に戦えるんだよ。」とガチマジで答えた”
— らめーんさんのツイート (via gkojax)
“Spencer Ackerman 記者による2013-4-17記事「FBI Warned in March That ‘Exploding Targets’ Could Fuel Homemade Bombs」。 米国の射撃マニアの間で市販・購入・使用されている「爆発物」がある。その商品名は「Tannerite」という。これを標的のまんなかに据えて、遠くからライフルの銃弾を撃ち込むと、小爆発が起きるので、「観的」の手間が省ける。FBIは、これが米国内でIEDの素材にされてしまうぞという警告を、すでに3月に発していた。 この商品、爆発標的(exploding targets)ともいう。略してET。代表的商品が、タネライトだ。 その組成は、硝酸アンモニウムと、アルミ粉の混合物である。このどちらの物質も、合法だ。※硝安も爆発すると白煙になるな。ていうかそれに重油か軽油を混ぜたら、モロIEDやんか。桐ダイナマイトと同じだよ。これは早晩、取り引きが規制されるだろう。しかしそうなると肥料業界と農家は混乱するだろうな。ひょっとして世界の食料品貿易の価格地図を変えることになるのかも……。 米国ではこの「タネライト」のような潜在IEDが、スポーツ品店や、ネットで買えるのだ。 タネライトの公式メーカーは、重さ1ポンドのパックを10個まとめて 89ドル99セントで売っている。安い。 FBIは3月に、この種の、硝酸アンモニウム肥料を含めた「IED前駆要素化学物質」の流通を、もっと厳しく取り締まらないと、米国はたいへんなことになるぞという懸念を表明していた。”
— Podcast28_Military_News_Blog: ■シナ公船、早くも燃料切れ。燃料代って、安くないよね。誰が供給してくれんの、それ?【2013-4-18作文】 (via ginzuna)
“結局モリカケは、野党とマスコミがフェイクで 延々と安倍叩きしてただけだからねえw”
— 【立憲民主党】福山哲郎幹事長、今年一年間を振り返り「フェイクの国会だった」 / 正義の見方 (via himmelkei)
“自分が幸せかどうか考えたとき、人は幸せではなくなる。 アガサ・クリスティ”
— 名言bot (meigenbot) on Twitter (via yasunao) (via gkojay) (via shinoddddd) (via nemoi)
“これまで、賃金コストが低い中国の広州や深圳で多くのPCケースが製造されてきました。しかし最近では、そのコストが見合わなくなってきてしまった。ベースアップにより、中国に固執するメーカーが激減しています。中国の成長にも陰りが見え始めたと考える人が少なくありません。 編集部: 以前のようにはいきませんね。さらにクオリティに関するトラブルは相変わらずですか。 Patric氏: 依然多いですね。改善されません。文化と働く意識の違いですが、人材の確保もひとつの要因。別メーカーの工場で50元賃金アップと聞けば、ごっそりそちらに移ってしまう(笑)。せっかく育てた人材が一気にいなくなり、また新しく雇用した人がいきなり製造ラインに入る。この繰り返しでクオリティが上がらないという事はよくあります。集団でいなくなってしまうんですよ。同じ作業なのに、賃金が安いのは納得がいかないと(笑)。ロットによって精度が違ったりする理由のひとつです。”