Frida Gustavsson
“Huaweiがダメで、LINEがOKな理由が全く理解できない”
— 孤高のSESエンジニアさんのツイート (via windsock)
“昔、立花隆「東大生は教養がない!」→東大生「立花さん教養って何ですか?」→立花「そんなの自分で考えろ!これだから受験秀才は!」→東大学長「いやまず立花さんが教養を定義しなきゃダメでしょ。立証責任者たるあなたに定義を聞くのは学問的に正しい態度ですよ」→立花「」となった事案が…→RT”
— https://twitter.com/RMihara/status/525886365297168384 (via bgnori)
“平田 要するに東京辺りだと、今、東大に行くのも、そんなに大変じゃないんですね、昔に比べると。だから、東京の受験校っていうのは、結構、変な授業もたくさんやっていて、例えば、うちは駒場なんで、筑波大附属駒場の先生と共同して、すごく変な授業をいろいろ出しているんです。ある年は、中学3年生に、夏休みに永山則夫の小説を3冊読ませて、後期全部かけて、永山則夫の評伝劇を作るっていう、これを国語の授業でやったんです。 佐々木 すごくいいですね。 平田 ちゃんと作るんですよ、中学3年生、14歳が。それは、筑波大附属駒場だからできるということもあるんですけど。 佐々木 今、言おうとしました(笑)。 平田 でも、そういう話を、この間も東大の先生としていたら、東大の先生も、「うん。本当に、例えば女子でも、御三家から来る子達っていうのは、結構遊んでから来るんだよね」って言っていて、この地域間格差が、今、すごく問題になっているんです。東大でも京大でも阪大でも問題になっている。 平田 そういうおもしろい授業をたくさん受けて大学に来る子達。例えばミュージカルを観たり、美術展を観たり、海外に留学していたり、親の趣味もあるけれども、いろんな豊かな教育を受けて東大に来る子達と、単位未履修で世界史も知らないで、とにかく受験の科目しか勉強してこないで、脇目も振らずに東大に来た子達、特に女子の場合に、やっぱり文字通りのカルチャーショックを受けて、不登校になっちゃう子もいるんです。 要するに、教育の地域間格差は解消したんだけれども、文化の格差がものすごいから、その地域間格差が、今、大学生達を苦しめているんですね。 佐々木 でも、子どもが自分で「やっぱりミュージカルを観なくちゃ」とか、なかなか思えないから、親というか、家庭環境がものすごく大切だということですね。でも、それこそ格差というか、どう子どもを育てるか、どのくらい重層的な、多角的な生活をするかっていう親の生活価値に関係してくる。 平田 それから、やっぱり家庭に余裕がないと、できないから、やはり本当に公的な支援がないと。教育再生会議が「親学」とかいって、「テレビを見せないで、演劇を観に行け」とか言いましたが、それはありがたいけど、観に行かせられる家は、もう観に行かせているんですよ。 で、この文化格差の方が本当は深刻で、これからどんどん第3次産業中心の、生活者中心の社会になっていきますから、そういう感性とかが、本当に生涯賃金を決める時代になるんですよね。 そうすると、子どものうちに、そういうのに行かせられる家庭と、行かせられない家庭で、格差がさらに広がる。今でさえ家庭の収入と子どもの学力の相関関係って問題になっているでしょ? でも、たぶん文化的なものって、もっとなんですよね。だから、本当に公的な支援をきちんとしないと、そこで、ものすごい格差社会になっちゃうんです。”
— ウィンウィン対談 平田オリザさん 劇作家・演出家 対話力 コミュニケーションデザイン これは私自身文化に興味がない家庭から難関大学に行って凄く感じたよ。私が今せっせと映画に行ったり本を読んでいるのはこのせいかもしれない。もし自分の中高時代にネットがあれば文化的なことをしている人のブログを読みまくり真似していただろうと思う。 (via yuco) (via otsune) (via gkojax, yuco-blog-blog) (via gkojay) (via gkojay) (via muuuu) (via plasticdreams)
“休暇で訪れた英オックスフォードで、最近注目を集めている未来の超高速計算機、量子コンピュータの理論を提唱したデイヴィッド・ドイチュ博士に会ったのだ。 軽い気持ちで訪れたのだが、彼の自宅を一目見た時から、何かが起こりそうな予感がした。まるで空き家だ。ドアのペンキは剥げ、窓のカーテンは色あせ、庭には草がぼうぼうと茂っている。呼び鈴を押してドアが開くと、今度は壮絶な散らかりように息を呑んだ。あらゆるものが床を覆いつくし、階段をはい上り、隅という隅を埋め尽くしている。その中に、華奢な長身によれよれのシャツを着て、肩につきそうな長髪のドイチュ博士が微笑んで立っていた。 後にわかったことだが、博士は講義をせず、試験もせず、大学に足を踏み入れない。その代わりに給料も貰わず、もっぱら自宅で研究している。「どうして量子コンピュータは早いんですか」と聞くと、「僕の考えでは、平行して存在する多数の宇宙で計算を分担しているからです」ときっぱり言い切った。”
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量子コンピュータのデイヴィッド・ドイチュは「給料も貰わず、もっぱら自宅で研究している」そうだ!おおっ,なんともマッドな雰囲気でゾクゾクする….
[第14回] 古田 彩 日本経済新聞社 日経サイエンス編集部 - 塾員来往:理工学部 慶應義塾大学
(via kashino)
“デザイナー・永野護による設定では、ヘビーメタルのコントロールのために生み出された人造人間で、有機コンピュータとなる「ファティマ」の存在がある。後の永野自身による漫画『ファイブスター物語』にも登場する。テレビ本編でもエルガイムMK-IIやオージの頭部のクリスタル状の窓から人間らしきシルエットがシンボライズドコンピュータとして登場している。後に監督である富野由悠季により「エルガイムの世界にファティマは存在しない」という公式見解が示された。 設定の準備段階で永野は、MARIAという名前の戦闘ロボットを制御する女性ロボットを提案していたが、富野に却下された。このMARIAは、美しい人間の女性と変わりない顔を持つFSSのファティマと違い、いかにもロボット然とした顔を持つ。これは、技術的には人間と同じ顔を持たせることができたが、この世界の女性からの猛反発があったため、という設定。また、ファティマのような人造人間と違い、あくまで機械の体である。この言わば没設定を元に、永野が「お遊び」として挿入したのが、ファティマの設定である。 1985年4月1日発行のザ・テレビジョン別冊のムック「重戦機エルガイム-2」には、『重戦機エルガイム』本編から時間軸を伸ばしたサイドストーリー、『ファイブスター物語』の星団暦年表とイメージイラストが掲載されていた。その設定によると、この「ファイブスター」はペンタゴナ太陽系の5惑星のことであり、エルガイムに搭載されているファティマはクローソー、エルガイムMK-IIはティータ、ディスティニー・テンプルはラキシスとなっている。本編でのエルガイム(Mk-I)のファティマは永野自身が存在を否定しており、永野設定の中でも『重戦機エルガイム』と、ムック掲載の『ファイブスター物語』の扱いは別となっている。但し、1984年12月5日発行のザ・テレビジョン別冊のムック「重戦機エルガイム-1」のカバーを外した表紙には、装甲が外されたエルガイム(Mk-I)の頭部が永野により描かれており、その額部分には「Clotho」がおり、前述のムック「重戦機エルガイム-2」にはMk-IIが描かれ、額にいるのは「Teeta」となっている。”
— 重戦機エルガイム - Wikipedia (via petapeta)
“このところキムタクゲームに唐突に出てくる「いきなり!ステーキ」社長・一瀬邦夫の画像が流れてくるけど、ペッパーランチ心斎橋店店長たちによる強盗強姦監禁事件で、事件発生の翌日に事態を知ったにもかかわらず黙って心斎橋店を閉店し設備を撤去していたのがこの社長。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%81#%E5%BC%B7%E7%9B%97%E5%BC%B7%E5%A7%A6%E4%BA%8B%E4%BB%B6 …”
— kaoruwwさんのツイート: “このところキムタクゲームに唐突に出てくる「いきなり!ステーキ」社長・一瀬邦夫の画像が流れてくるけど、ペッパーランチ心斎橋店店長たちによる強盗強姦監禁事件で、事件発生の翌日に事態を知ったにもかかわらず黙って心斎橋店を閉店し設備を撤去していたのがこの社長。https://t.co/X0ZZskx6Wn” (via do-nothing)
“「手を繋ぐって凄い行為だって知って愕然とした。手と手を繋いだ部分の粒子を最大限拡大して見ると、お互いの手と手の粒子が混ざって二人の手の粒子の境目が無くなるんだって。つまり手を繋ぐっていう行為は細胞レベルで交わっているということなんだって」手繋ごうよ、ね(・ω・)”
— [mixi] 最新のつぶやき (via johnnychallenge)
“3年くらい前にもう俺は駄目だって友達に話したら、もう大分前から駄目だったぞって教えてくれた。”
— Twitter / kotori (via jinon)
2008-08-26 (via gkojay) (via gickonbattan) (via systempunks) (via thinkupstudio) (via kml) (via dullahan) (via mnky) (via yaruo) (via wawawa309) (via ak47)
2009-12-26 (via gkojay) (via jacony) (via nemoi) (via airoz) (via habikino)
“犯罪を起こした時は通名で報道しないと怒るくせに”
— 政経ch - 在日韓国人の男性 「仕事で、通名を強要された」→ゼネコンや日本相手に慰謝料請求…大阪地裁 (via laft)
