DSC_6472 by 林巜巜
indian beauty | Neveen Andrabi | Flickr
“ZOZO前澤の100万円配りの件は「金持ちに直接金配らせても一方的に選別とかしだして社会全体には行き渡らず金持ちを権力化させるだけなので、"国家”という上位権力に金を徴収させ広く国民に還元する公的再分配が必要」という、人類が二世紀くらい前に得た教訓を思いこさせる良い事例かと思います。”
“139 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2005/08/21(日) 01:17:50 ID:ZcIgvb+b0コウモリとガの戦い。コウモリの方が 飛行性能も知能も優れているからガは一方的に食べられるだけかと思ったら、実はそうじゃないんだよね。ガはコウモリが予測できない動きで 攻撃を回避してんの。その秘密はというと、実はガはコウモリの超音波を聞いたら失神してて、ひらひら落ちていくからコウモリも動 きを予測できないそうな。この動きを「考えて」やろうとしたらすごく高度な脳が必要だけど、失神するだけなら聴覚に連動した簡単なスイッ チしかいらないと。脳によるソフトウェア制御は確かに汎用性があるけど、単機能のワンチップマイコンでもすごく高度な仕事をでき るんだなあと感心した今日このごろ。”
— 過コピペ@2ch 【全板集合】2chにある無駄知識を集めるスレ まとめ2 (via avycko9) (via to-fuya) (via hetaremozu) (via ohmizaiju) (via takets) (via webstocker) (via masaka) (via gkojax) (via shayol) (via petapeta) (via yaruo)
2010-07-01
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“平野レミさんの「いーのいーの!多少見栄え悪くても食べちゃえば一緒!手抜きしても大丈夫大丈夫!シェフじゃなくて主婦なんだから!」って言葉をすべての人に呟いて欲しい。平野レミのこと好きだよ。あの明るさはすごい。”
“以前「選ばなければ若者の仕事はいくらでもある」式のことを言うオッサンに「具体的にどんな?」と聞いたら、「ドカタやトラック」と真顔で言われてのけぞったよ。「今の軍隊は専門職で、素人を徴兵しても無意味」というのと同じことが土木・物流でもおきてて、素人をトラックに乗せても何にもならん。”
— Twitter / grossherzigkeit (via rcxtester)
“生理は息子が小学生のときに「女性は5年生頃からおばあちゃんになる手前まで、月一で一週間の内臓のクリーニングがある。赤子を産む為の部屋の清掃だが、内臓なのでいちいち手間がかかり苦痛が伴う場合がある」と説明したら「そりゃ大変だ」となったのでそこに至らない人の理解力は小学生以下と文字数 小学生時の息子からは「手間とは?」の質問があり「体内で古いものを運ぶのは主に血液。この清掃期間には血液をかなり使う。人によっては足りなくなるほど」と説明し、心臓を自分の意思で止められないのと同様に生理をコントロールするのは無理なんだよと話しました。 娘には息子への説明とほぼ同じですが「コントロールはなかなか難しいが、苦痛を伴う場合は病気のサインだったりするし軽減の方法もあるので口に出そう。このシステムとは長いつきあいになるから大事にしていこうぜ」と二人で初めてのフレンチを食べに行きお祝いしました。 性的に傾きすぎずなるべく嫌悪感を抱かせず、あくまで「わかりやすさ」を考えたらこのような説明になりました。他者の健康にはなかなか心が及びにくいものですが、少しでも理解が深まれば良いですよね。”
— Twitter / yosinotennin (via y-kasa)
“スペイン内戦(1936 - 1939)で実際に投入されたのが七面鳥パラシュート。 当時ソ連が支援していたスペイン共和国軍と民兵団は、食料や医療品など補給の多くを航空機からのパラシュート投下に頼っていました。しかしパラシュートだと落下の衝撃で瓶が割れたりして、使い物にならなくなるものが多数出てくる。 そこで考えたのが「七面鳥パラシュート」。七面鳥に補給品を括り付けて、飛行機の上から落とす。七面鳥は飛べませんが、助かろうとして必死に羽ばたいて結構すんなり着陸する。そのため補給品は割れないし、しかも「食べられるパラシュート」だとして前線の兵士の間では評判になりました。”
