“新婚の頃、私が風邪引いて、旦那は私に親子丼を買ってきた。内心、しんどいのに親子丼? 相手の立場に立ってよ。と思った。次は旦那が高熱を出したんだけど、彼は「カツ丼が食べたい」と言い出した。自分ならカツ丼だけど妻は女性だからアッサリした親子丼という考え抜かれたチョイスだったんだ。”
— 鴨島の宗教へようこそさんのツイート: (via y-kasa)
“新婚の頃、私が風邪引いて、旦那は私に親子丼を買ってきた。内心、しんどいのに親子丼? 相手の立場に立ってよ。と思った。次は旦那が高熱を出したんだけど、彼は「カツ丼が食べたい」と言い出した。自分ならカツ丼だけど妻は女性だからアッサリした親子丼という考え抜かれたチョイスだったんだ。”
— 鴨島の宗教へようこそさんのツイート: (via y-kasa)
“俺の部下には、若い頃ヤンチャしてたわけでもなく、ただ「人と喋りたくない」という理由で工場に就職し、そのまま30年以上誰とも挨拶すらせずに板金の研磨だけをしてきたという筋金入りのリビングデッドが多数存在するので、お前らファッションコミュ障どもの自虐ネタを見る度に心底吐き気を催す。”
— Twitter / gekigavvolf (via hutaba)
“ジェンダーギャップ指数、改めて見たけど本当に狂った指標だなこれ。なんでルワンダが世界4位なんだよ。民族浄化の手段としてHIV罹患者によるレイプを組織的に行った国だぞ。そりゃジェノサイドで男が死にまくったから労働市場に女性は進出してるけど、いいのか。それが4位でいいのか…?”
— 小山晃弘さんのツイート (via windsock)
「後悔はするな。ただ、反省はしろ」社会人二年目。当時の自分にとっては大きな失敗をしたときの上司の言葉。十年以上たった今もなお、思い出す。
『ほぼ日手帳2017 ミーティングキャラバン』より
「世の中にこんなマンガがあったらいいのにな」「こういうの読みたいな」と思う自分が確実にいます。そこでいちばん手っ取り早いのが、自分で描いちゃうことなんです。
浦沢直樹さんが『マンガがぼくにくれたもの。』の中で
“テレビを観ていて、ある言葉が気になりました。多くの人が、様々な出来事から「元気や勇気をもらった」とコメントをしています。それに対してある人が、「最近は勇気も元気も外注なんですね」とつぶやいて、その感想で僕が感じていた違和感の理由が分かりました。”
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http://bit.ly/TLlldL
via: Twitter / uchu_kyodai
満足は 自分自身で創るもの。
“”芸術としてのヌードコンテンツ” なぜ自らハードルを上げるのか。芸術とエロの境界に挑むのか。”
— はてなブックマーク - Tumblr Nihongo — Tumblrをよりよい場所に (via sukoyaka)
“TL上で黙々と流れてくるpostの数々は説教臭くなく、押し付けがましくもなくdisり合うこともない、最高にクールな空間だった。”
“禁止されるのがわかっていても今でもポストしている人たちがいると、映画タイタニックで最後まで演奏している楽団みがありますね”
— 夜遊びはり〜さんのツイート: “Tumblrでアダルトコンテンツがもうすぐ禁止されちゃうので、自分の過去のリブログを眺めてみてる。禁止されるのがわかっていても今でもポストしている人たちがいると、映画タイタニックで最後まで演奏している楽団みがありますね https://t.co/HsivHx5u7X” (via sukoyaka)
“734 :名無しさん@HOME:07/10/16 01:43 0 ID:?一言で言うと相手を信用する。それが秘訣。 今まで妻の言動に腹が立つ事がよくあったのだが、ある本を読んで、その中に書いてあった、 「その人と全く同じ人生を歩んだら、まったく同じ行動(ここでは腹立たしい言動)をするだろう」 という内容。たまたま、自分はその人とは違う人生を歩んだだけで、同じ立場ならきっと同じ事を するだろう、と。 それを意識するようになって、妻の話をよく聞くようになった。 するといつも彼女は懸命に生きて、懸命に物事をこなしていることに気がついた。 どんなに腹立たしい事があっても、それに至る理由をよく聞くと、なるほど俺でもそうするだろうなぁ と思う。いつ聞いても最後には納得できる答えが返ってくるんよ。 そのうち、聞くのがめんどくさくなってきて、どんな事があっても、いちいち理由を聞かなくても、 ああ、それなりの理由があるんだな、と思うようになって、生活から俺の(妻に対する)怒りが消えた。 なにがあっても怒らなくなった。だって、必ず俺を納得させる理由があるんだもん。 つまり、妻を全面的に信頼、肯定している形。 そういう俺に対し、妻も同じ態度で俺に接するようになり、この人はどんな時も私の味方なんだ、と 自信をつけた様子で、どんな事も相談してくるようになった。妻からの完全な信頼を感じるようになった。 ここに書き連ねたらキリがないほどの好ましい循環が始まり、精神的な結びつきを強く感じるようになった。 相手を変えるより自分を変える、この言葉を確かなものとして学び取った気がする。”
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夫婦円満に過ごす秘訣 | ライフハックちゃんねる弐式 (via fujimonao
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これは自分向けに書かれてるのでは、と錯覚。
(via tanakamp) (via iyoupapa) (via dewtruth)
(via kaiteki61) (via hazime1373) (via biggarden)
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) 2010-02-15
(via rosarosa-over100notes, fujimonao-blog)
(via gkojay)