“大変です!! 共産党 小池さん 社なんとか党 福島瑞穂さん 民進党だっけ? 辻元清美さん 現地視察と証人喚問してください! 尼崎市 朝鮮学校に標準価格の100分の1で市有地を貸す 40年以上見直さず http://nnl.jugem.jp/?eid=1724”
さらにこちらでは
“人間は「落差にこそ強く反応する」と言われています。 たとえば年収200万円の人が、年収500万円に上がったら、すごく嬉しいはずです。 しかし年収2000万円の人が、年収1000万円になったら、ものすごくショックです。 それこそ「もう今までの生活ができない!貧乏だ!」と思ってしまうことだってあるでしょう。 すなわち人間の感じ方は、絶対基準ではなく、「変化」なのです。 これを心理学では、ゲイン・ロス効果と言います。 ケイン・コスギに少し似ていますがビックリするほど関係ありません。”
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マンガで分かる心療内科・精神科in池袋 第十七回「3つの妄想は、うつの危険信号?」 | =ゆうメンタルクリニック池袋 池袋駅1分 東京・心療内科・カウンセリング・精神科= (via mcsgsym, plasticdreams) (via katoyuu) (via ase-hujiko) (via scocch) (via r-neta) (via flatmountain)
ゆうメンタルクリニックって漫画じゃなくても良いんだよなあ。文章が。見習いたいよね。かなり短くtumblrでカットされててもすごくリズムの良い適度な落ちで転がっていく。。。すごい。
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“歴史通1月号にアメリカの学者が日中韓の歴史について 日本「History」 中国「Propaganda」 韓国「Fantasy」 と評したって記事があって、深く頷いてしまった”
“植物状態の人と、今日も会う。 仕事で。 ナースでぇーす☆命救ってまぁーす☆ って昨日の合コンで言って、「実演!」なんつって脈を測るふりして手を握ったりして、 すごい楽しかったその翌日に、真顔でここにいて、本気で脈を測っている。 その脈はとても規則正しく、きれいに打っているけど、 目の前の人は、目も開けない。いや、たまに半目。なんの意識もない。 何も喋んない。何も食べない。自分で息すらできてない。 人工呼吸器の一定の吸気排気のリズムと、心電図モニターの音と、たくさんの点滴がぐるぐると彼を囲んでいる。 その人は、私の彼氏でもなければ、親御でもない。ただの一期一会。私はこの人を知らない。 ある日、玄関で倒れた。脳出血だったみたい。 1人暮らしで、家族はいなかった。地方から1人出てきて、兄弟からも絶縁されていた。 色々な機関をあたって、やっと連絡先を見つけて連絡を取った家族は 「いやぁ~あの~」を100回くらい要所に挟みながらも、 つまりは「死んだら、連絡ください」 ということを言った。 可哀そうとは、思わなくなってしまった。もう。 人生のその瞬間だけを見て、ドラマのように「ひどい、可哀そう」とは思わなくなってしまった。 本当に色々な人生が人にはあって。 長い長い色んな積み重ねの中で今、その言葉があるってことを、いっぱい見てきた。 仕方ない。 脈は正常。 呼吸は一定。 でも植物状態。 家族は全てを病院に任せた。 生きてても、死んでても、なんでもいい人。 主治医の興味はどんどん薄れて、そっと、その人は、そこにいるだけの人になった。 愛されて愛されて、抱きしめられて、見舞いも何人もくる患者さんの横で、 静かに、ピッ・・・ピッ・・・と彼の心電図モニターの音が響いていた。 この人は、生きているのだろうか。 この人は、死んでいるんじゃないか? もうほとんど死んでいるんじゃないか? 脳死とかドナーとか命のリレーとか、そういうの見聞きするたびに、 私は見失う。 命ってのは何で、臓器ってのは何で、この人は何で。 血圧が少し、安定しない夜があった。 私は医師に報告した。 血圧を上げる薬も、下げる薬も、たくさんあった。 でも医師は、「んー」を何度も繰り返し、私を静かに諭すように、 「自然に看取ってあげよう」と言った。 死っていうのはさぁ~ 医療の敗亡じゃないんだよぉ~ むしろね、むやみに色々やることのほうが~ かえって人間の尊厳を奪い~ 人間らしさを奪う行為にぃ~ 「美しい」と思う。そういうのって。 美しいし、わかりやすいし、とても満ちているって思う。言葉で聞くと。文で読んでも。 人間らしくないよね。機械につながれて、点滴チューブに囲まれて、ただ延命されてる。 しかも誰一人、「この人を助けて」って人もいないわけで。 うん。 うん。 うん。 先輩にそう伝えると、「うん・・・」 後輩にそう伝えると、「はい・・・」 私たちは、そうして、彼のカルテを閉じた。 その日、たまたま飲みに行って、うまいうまい言って煮物を頬張りながら、 全然違う話をしてたのに後輩が、 「でも、なんか今日、いつもより顔色良かったですよね」 と、言った。 「あの人さー、髭はえる速度、超はやくないー? 私、朝そったのに、夜もうボーボーだったんだけどー」 と先輩がクスクス笑った。 手を、彼の手を、握ったことがない看護師はいない。 毎日、毎勤務、私たちは欠かさず、彼の手を取り脈を測る。 彼の名前を耳元で呼び掛ける。 体を吹く。 腕を取り、足を抱えて、抱きしめるかのように、体位をかえる。 毎日毎日熱を測って、熱のある日には氷枕を、熱が下がればそれを枕に。 汗をかけば、タオルでふいて、髭をそる。爪を切る。 そんな中で、「あれ?今日、顔色いいな」って日がある。 「あれ、今日苦しそうだな」って日もある。 毎日、毎時間、違う。 脈も血圧もタンの量も、すこしずつ違う今日がある。 どんだけ機械に囲まれようとも、管に絡まれようとも、 この人を、人間らしくないなんて思えたこと一度もない。 わかっていても、目の当たりにすると脳死は人の死だなんて思えない。 生きているとしか思えない。 意識がないことなんてちっぽけなことなくらい、 今ここにある命が圧倒的すぎて、 命すげぇーって思って、 死んでく人もたくさんみるからこそ、 もう生きてると死んでるじゃ、全然違って、 「人として生きてるとは言えない」って言葉が薄っぺらに感じるくらい、 ただもう、ただもう、命があるってことがすごい。問答無用に。命がすごい。 学生の頃は「病院で死ぬということ」を読んで感銘を受けて、 人間らしく生きるとは~!なんて必死だったけど、 人間なんて、どう生きたって、人間らしくしかならないわけで。 法律とか、もう色々あるんでしょうけど、 その時代時代の雰囲気で変わるものの上に乗せてしまっていいのかと思うくらい、 今、現場で、毎日見つめる命というものは、すごい。すごすぎる。 脳死という問題があり。延命という問題がある。臓器という問題もそこをウロウロしている。 命のリレーと言われたり、死待ちの医療と言われたり、枯れ木に水と言われたり。 でも、今、その命の目の前に立ったとき、何も正解を言えない自分がいる。 植物状態の人と、今日も会う。 明日も明後日も、やっぱり会いたいと思っている。”
— ベテラン看護師に問われても、わからない命のこと。 (via openarms) (via webstocker) (via budda) (via fukumatsu) (via nakano) (via shin3) (via yaruo) (via motomocomo) (via kogure) (via manami) (via takaakik) (via zccx)
2010-07-22 (via rosarosa-over100notes) (via gkojay)
“デーブ・スペクターとは日本語でしか会話をした事がなく、実際、偶然アメリカの空港で出会った時はお互い母国にいながら日本語で会話した”
— ダニエル・カール - Wikipedia (via extramegane)
“その4:視線が女性に向かうのは生まれつきの習性 男性の性ホルモン「テストステロン」は、攻撃性や敵対心を刺激する。しかし、それはまた性欲の源でもある。そして、その性ホルモンは女性と比べ6倍も多くの量が静脈を流れ、欲求を制御する脳の機能を麻痺させる。男性が女性をイヤらしい目つきで眺めるのは、飛行機の自動操縦と同じで、どうすることもできない。ただ、ひとたび女性が視界から消えると、その女性のことは忘れてしまう。”
