“お嬢様校の制服を着た女子高生が発する「誰に許可とってこんなに暑いのかしらね」がなかなかパンチの効いたジャイアニズムフレーズで惚れる”
— (via xomorickyxo)
──ちなみに普通の出版物だと出版社から取次を介して本屋に並ぶ、っていうシステム自体は知ってました?
小田 それは知ってましたよ。だから最初はそういう流通のシステムに乗らなきゃいけないと思ってて、直 接やっていいなんていうことのほうが知らなかった。でも取次入れると4割くらい取られるんですよね。印刷費集めるのですごい苦労したのに、何で配るだけの やつらに4割も取られなきゃいけないんだと思って、だったらこっちから願い下げだと。でも直接本屋に行ったら「取次ってところがあってね」って言われ ちゃって(笑)。
──高校生相手だしね。
小田 しかもこれが1号目だから、どういう男が作ってるのかも分からないんですよ。だから僕が行った時 はほとんどダメだった。でも制服着た女子高生が行って「置いて下さいよぉー」って言うと見る見るうちに置いてくれるようになったんですよ!
──へー! 女子高生すげー!
小田 僕もびっくりでしたよ! こんなに上手く行くもんなんだって思って。
──そりゃ大人はチョロイって思うよね。
小田 思いましたよ! 「君たち高校生なのに偉いね」とか言われてて。僕が行った時はそんなこと一回も 言われなかったのに!
“お嬢様校の制服を着た女子高生が発する「誰に許可とってこんなに暑いのかしらね」がなかなかパンチの効いたジャイアニズムフレーズで惚れる”
— (via xomorickyxo)
1995年、『ニュースステーション』に出演した際に、当時社会現象となっていた女子高生の「ルーズソックス」のニュースにコメントを求められ、「あのソックスは格好いいし、いいじゃない?!」とスタッフの思惑と正反対のことを言い出し、「あの年頃の少女たちは、自分が何か特別の存在でありたいと願い、同時に一人で突出する勇気はまだない。そんな少女たちが社会においては特別な自分たちであるという主張としてのルーズソックスなのではないだろうか」と続け、コメントの最後に「でも誰が何と言おうとあのソックスは格好いい!」と結んだ。
girls just wanna have a fun
(via reretlet) (via ukleina) (via kondot) (via pedalfar)
(via sukoyaka) (via jinakanishi) (via kasei-san) (via noboko) (via jinon) (via petapeta) (via error888) (via appbank) (via tiga) (via ssbt) (via tohya) (via yukko)
この話すごく好きなんだよなー。パンクさと生々しい心の解説者としての彼女の明晰さ・客観さと、勇気。
(via toukubo)
(via yaruo)
(via deli-hell-me)
(via 8979323846)
(via ingurimonguri)
(via 80236)
(via kusomelon)
(via danchone)
先日…天気のいい日に、普通に道を歩いてたんです…
道には私以外にもチラホラと通行人が居たのです…
少し前を男子高校生が一人、歩いてたんです…
男子高校生はゆっくりと歩いてて…チラっチラっと後ろを振り返っていて…
少し歩いていきなりガバっと振り返り、私の斜め前あたりを歩いていた女子高生に
男子高生「いっ、一緒に帰らん?!」
女子高生「えっ……う…うんっ!」
男子高生「ありがとう、あー、急にごめんな、断られたらどうしようってマジビビってて」
女子高生「うぅん、びっくりしたけど嬉しいよ。一人で帰るのってなんか寂しいよね」
男子高生「またこんな風に帰る時間合ったら一緒に帰っていい?」
女子高生「うん、一緒になって、で時間あったら、暑い日とかアイス食べにいこっか」
男子高生「……!いいな!あ!今日時間ある?!暑いし!!!」
女子高生「(鈴を転がすような笑い声)あるよ!いこっか!」
男子高生「いこ!いこ!!!」
うららかな午後で…男子高生は普通に爽やかな感じの背の高い男の子
女子高生はチラっと斜め見だけどストレートの黒髪がふわっと靡く石鹸の匂いしそうな可愛い子
歩いているだけでこんな苦行が降りかかって来るとは思っても見ませんでした…
“友達のインスタを見ているのは当然なんです。JKと話していて「そのネイルかわいいね。どこでやったの?」と聞くと「インスタ見てよ」って返されて(笑)。「ググれカス」と言われたのと同じような気分になりましたからね(笑)。”
— お金は使うが堅実に。女子高生・女子大生「775人」が答えた消費の本音 | アキンド探訪 (via tsukamoto)
1995年、『ニュースステーション』に出演した際に、当時社会現象となっていた女子高生の「ルーズソックス」のニュースにコメントを求められ、「あのソックスは格好いいし、いいじゃない?!」とスタッフの思惑と正反対のことを言い出し、「あの年頃の少女たちは、自分が何か特別の存在でありたいと願い、同時に一人で突出する勇気はまだない。そんな少女たちが社会においては特別な自分たちであるという主張としてのルーズソックスなのではないだろうか」と続け、コメントの最後に「でも誰が何と言おうとあのソックスは格好いい!」と結んだ。
girls just wanna have a fun
(via reretlet) (via ukleina) (via kondot) (via pedalfar)
(via sukoyaka) (via jinakanishi) (via gkojax, kazukij) (via rosarosa-over100notes) (via gkojax) (via petapeta) (via kitutuki)(via motovene)
(via edieelee)
(via momocan1215)
(via mc2-e)
(via the-whoooooooo)
(via subdub)
(via jacony)
(via itokonnyaku)
(via amenokg)
(via yutaka1620)
(via flyingson)
(via syatoru)
電車で聞こえてきた会話 女子高生A「彼氏欲しい」 女子高生B「あんた痩せてるけどFカップじゃん、そのギャップで男はやられるんだって!」 女子高生A「そんなこと言ったらあんただって太ってるけどAカップじゃん(笑)ギャップ(笑)」 戦争が起こるかと思った nagi0x
友人が昔「3月31日には毎年何万人もの女子高生が絶滅する。しかし、4月になればまた何万人もの女子高生が新たに誕生する。いいか、女子高生っていうのは不死鳥なんだよ。何度も滅びては蘇る、輪廻そのものなんだ」と言っていてなんだこいつ神かと思った
仕事帰りっぽい女性二人
a「○村さんの話聞いた?」b「え?どの話ですか?」
a「女子高生の顔を踏み押さえながら説教した話」
b「なんですかそれw」
a「なんか、会社帰りにスーパーに寄った時の話みたいなんだけど
○村さん買い物中バック持たない人だから、財布と車の鍵テーブルの上に
置いたまま買った物を袋に入れてたんだってそしたらその財布をヤンギャルみたいな女子高生二人組みの内の一人が
盗って逃げたらしいのね」b「えぇ!!」
a「で、○村さんバイクで逃げ始めてる女子高生達を
100メートルくらい走って追いかけて捕まえたんだって」b「相手バイクですよね?w」
a「うん、ずっと陸上やってたみたいだしね」
b「それにしたって・・・w」
a「それで、バイクから財布盗った奴を引きずり降ろして
逃げられないように足で顔を踏んで押さえたらしいの」b「ちょwwwwww」
a「そしたら女子高生に
「ババァ足くっせーんだよ!」って言われたらしくて
「足がこんなにも臭くなるまで働いて稼いだ金をお前らは盗もうとしたんだ
お前らも足が臭くなるまで働いて金稼いでみろ」
って顔踏んだまま説教したんだって」b「○村さんwwwwwそれでどうなったんですか?」
a「その後コンビニに移動して正座させてしばらく説教してたら、
二人とも泣きながら謝り始めたらしくて」b「そりゃ泣くわw」
a「財布も帰ってきたし充分反省してるようだから
一応バイクの番号と学生証のコピーをとって
ホームランバー買ってやって帰したみたい」b「なんでホームランバーwwww・・○村さんやっぱヤバイですねw」
a「うん、あの人はヤバイよ・・ますますファンだよ」
b「私もですw」
