“モルダウ、あなた流れてるのよ #川”
— Twitter / notsojunk (via deli-hell-me)
“計算してみると、20歳の若者にとっての国民年金の投資利回りは、男性で年率1.48%、女性で年率2.44%になった(女性の方が利回りが高いのは長生きだからだ)。そうすると、20歳の女性(利回り2.44%)が国民年金に加入するのは得だといえそうだが、男性(利回り1.48%)はどうなのだろうか。年金の支給年齢が70歳に引き上げられてしまうと、この試算では、20歳の男性の総受給額は839万円で、投資利回りは0.13%まで下がってしまう。これでは保険料を貯金箱に入れて、70歳になったら引き出すのとほとんど同じだ。将来の若者がじゅうぶんに合理的なら、811万円を40年間で積み立てて、70歳から839万円を分割で受け取るような、割の悪い投資商品は相手にしないに違いない。 年金の支給開始を70歳に引き上げたとき、「それだと加入すれば損することになる」と言われたら、厚生労働省はどう答えるのだろうか。「年金は助け合いだから、損得なんて口にするのも汚らわしい」とか?”
— 年金の支給開始が70歳になったら、「金融商品」としての損得はどうなるのだろうか? | 橘玲 公式サイト (via shibata616)
“女子柔道は「YAWARA」連載までマイナーな競技で、当時編集部が取材に行ったら連盟に「小学館の取材と言うから学年師かと思ったら漫画だあ?帰った帰った!」みたいな対応をされ、大ヒット後に再び取材に行ったら今度は下にも置かぬ扱いをされたという話を聞いて、ダメな団体だなと思った記憶がある。”
— 藤栄道彦さんのツイート (via pudknocker)
“どのリブログが最後になるかわからないんだから”
—
http://allabout.co.jp/gourmet/cafegohan/closeup/CU20090426A/ (via okonomiyaki) (via nemoi) (via jacony) (via petapeta) (via kml) (via dannnao) (via dondequiera)
腹いっぱいリブログしとけ
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「ほぼ日」によく出てくる
「なんでもない日おめでとう。」ってことば、
もともとは『不思議の国のアリス』のなかの
「Unbirthday Song 誕生日じゃない日の歌」でした。
人が生きている毎日の、ほとんどが
「なんでもない日」なので、それが祝福されていたら、
ほとんど毎日がうれしいじゃありませんか。
逆説的な物語だけど、かえって素直に受けとめられます。スティービー・ワンダーの
「I Just Called to Say I Love You」という歌も、
ぼくは大好きなのですが、最初の歌い出しのところが、
「No New Year’s Day(元旦じゃないけどさ)」です。
そこからずっと、なんでもないんだけどねと続いて、
タイトルの1行「I just call to say I love you」
「ただ、アイラブユーって電話したくてさ」と歌います。
