“「ボカロは感情が込もってないからダメ」という批判を見るたびに、演歌の大御所・八代亜紀さんがテレビで語っていた「聴き手が感情移入するためには歌い手が主観で感情を込めてはいけない。銀座のクラブ歌手時代、感情を込めないで歌ったらホステスさんたちが感動して泣き出した」という話を思い出す。”
— 丸腰庵さんのツイート: “「ボカロは感情が込もってないからダメ」という批判を見るたびに、演歌の大御所・八代亜紀さんがテレビで語っていた「聴き手が感情移入するためには歌い手が主観で感情を込めてはいけない。銀座のクラブ歌手時代、感情を込めないで歌ったらホステスさんたちが感動して泣き出した」という話を思い出す。” (via sryuuki)